ホーム > 玄米酵素とは > 食改善の医療現場で注目

食改善の医療現場で注目

食改善の補助として玄米酵素をお勧めいただいている医療機関をご紹介いたします。

大宮レディスクリニック院長 出居 貞義(いでい さだよし)先生 (埼玉県さいたま市)
婦人科・不妊治療

東洋医学の医食同源という考えや、活性酸素等のテーマに興味を持ち、加齢と活性酸素の関係から不妊症の治療に取り組んでいらっしゃいます。
生活習慣や食生活、環境因子を改善して出来るだけ健康を取り戻し、早期に妊娠に至るよう患者さんのサポートをしておられます。


(1.05MB)


(1.08MB)
ムネトモクリニック院長 宗友 文男(むねとも ふみお)先生 (岡山県岡山市)
内科・小児科・消化器科

インフォームド・コンセントを主体とした納得できる医療を目指し、患者さんとの信頼関係を大事にしていらっしゃいます。
アレルギー体質だったご家族とご自身が食改善と玄米発酵食品で改善したことから、人間の自然治癒力を引き出すことが仕事と考え、患者さんに指導しておられます。


(1.03MB)
東診療所医師・日本綜合医学会顧問 王 瑞雲(おう ずいうん)先生 (東京都国立市)
小児科・東洋医学湯液科(漢方薬による治療)

小児科・漢方薬治療が専門の先生ですが、あらゆる科目、年代の患者さんを診ておられます。
家庭でできる体や心の手当法の指導など、患者さん一人一人にあわせたアドバイスをされています。
"医の自立"が生きる基本と考え、「自家カルテ」の作成を勧めておられます。


(1.04MB)
桑名市民病院嘱託医(漢方外来)・市立伊勢総合病院嘱託医(漢方外来)
中山 尚夫(なかやま ひさお)先生 (三重県桑名市)

桑名市民病院で昭和44年に産婦人科医として着任し、以来取り上げた赤ちゃんはおよそ4千人。
長年、玄米食を基本にした食事指導に力を尽くされました。現在は漢方外来を担当し、食事指導を中心とした治療で、婦人科以外にもアレルギー、がんなど様々な患者さんを担当されています。


(1.06MB)
佐藤内科医院理事長 佐藤 巳代吉(さとう みよきち)先生 (青森県弘前市)
内科、胃腸科、循環器科、呼吸器科、理学療法科、心療内科
東洋医学治療相談

薬科大と医大で学び、さらに漢方医学も学ばれた佐藤先生は、東西両医学の長所を取り入れた診療を行っておられます。
著書に『東洋医学の知恵―生活習慣病の予防法(文理書院)』、『かくれ冷え症は万病のもと(文芸社)』などがあります。


(1.08MB)
今池(いまいけ)内科・心療内科医院院長
小林 昭彦(こばやし あきひこ)先生 (愛知県名古屋市)
内科・心療内科・精神科

心理療法と食生活指導に重点を置いた総合的な診療を行っておられます。精神神経免疫学に注目し、「心の持ちようで病気は治せる」と、じっくりと患者さんと話しをされる小林先生。
また、「粗食」と呼ばれる日本の伝統食をすすめ、さらに不足したものは玄米発酵食品などで補うことも指導されています。


(1.04MB)
あきペットクリニック院長 篠崎 章乃(しのざき あきの)先生 (東京都国立市)

生来の玄米発酵食品の愛食者で、ペットの治療にも玄米発酵食品を活用してくださっています。
治療は疾患と上手に付き合い、生体が持てる力を最大限に活用できるようサポートすることが重要であると、正しい食生活も指導しておられます。


(1.1MB)
加藤歯科クリニック院長 加藤 仁市(かとう にいち)先生 (新潟県新潟市)

歯の噛み合わせが悪化すると全身に影響を及ぼすため、噛み合わせ(咬合)に注意を払った診察を行っている加藤先生。
健康な身体をつくる基本は食事であるとし、歯科医の立場から総合的にアドバイスをされています。


(1.1MB)
歯科あおき院長 青木 清高(あおき きよたか)先生 (大阪府東大阪市)

「自分の歯で食べる美味しさをいつまでも楽しんでもらいたい」と、できるだけ抜かない歯の治療を実践しておられる青木先生。
健康な歯をつくる土台として、「元氣の根っこは食から」と、食生活のアドバイスに力を入れておられます。 自然農法で自家製の野菜を作り、食の大切さを日常の診療でアピールされています。


(1.14MB)
高橋歯科院長 伊藤 康夫(いとう やすお)先生 (愛媛県西条市)

食生活習慣を改め口内環境を改善することで真の健康を獲得できる、という伊藤先生。個別の食事指導や食育セミナーを行うなど、食事指導に力を入れていらっしゃいます。
また、次の世代を健全に育てるのが我々の役目と妊婦さんへの指導にも意欲的です。


(1.09MB)
西東京歯科理事・西東京歯科衛生士専門学校理事長/学校長
竹前 健彦(たけまえ やすひこ)先生 (東京都羽村市)

専門はインプラント(人口歯根)治療。「歯だけでなく、体全体の健康のために助言するのは主治医の役目」と食事指導にも力を入れておられます。
先生が理事長を務める歯科衛生士の専門学校の生徒さんにも食の大切さを伝える活動をされています。


(1.15MB)
みうらクリニック院長 三浦 直樹(みうら なおき)先生 (大阪府大阪市)
内科・皮膚科・アレルギー科

食事療法(マクロビオティック)を基本に、様々な自然療法を行っている三浦先生は、食の問題を中心とした適切な生活習慣の普及を行うべく、講演活動も行っておられます。
80種以上の食材について体質に合うかどうかチェックするなど、患者さんの体質に合った食事指導をされています。


(1.1MB)
SINGA宝塚クリニック院長 林 博文(はやし ひろふみ)先生 (兵庫県宝塚市)
内科

西洋・東洋の医学の隔たりなく、代替医療も取り入れた治療をされています。
メディカルアドバイザーとして患者さん一人ひとりの物語にじっくりと耳を傾け、共感できる関係を築き上げることで、患者さんが人生と向き合い、快適な生活を取り戻していくための手助けをしておられます。


(1.13MB)
西台(にしだい)クリニック院長 済陽 高穂(わたよう たかほ)先生 (東京都板橋区)
内科・外科・放射線科・健康診断・PET検査

消化器専門の外科医として、30年間で2,000例余りの消化器がんの手術を執刀してこられた済陽先生。
「手術・抗がん剤・放射線治療」という現代における三大治療法に加えて食事療法を並行して行えば、再発防止に良い効果をもたらすと発表しておられます。『今あるガンが消えていく食事(ビタミン文庫)』をはじめ、多数の著書があります。


(2.37MB)
築地ふたばクリニック院長 鎌田 徹(かまた とおる)先生 (東京都中央区)
内科・アレルギー科・心療内科

ご自身が食事改善でアレルギー・アトピーを克服された経験を持っておられる鎌田先生。
患者さんに最も良い改善策を提供したいという思いから、血液画像観察を利用した食生活改善の指導に力を入れておられます。


(1.15MB)
さくら通りクリニック院長 春日井 啓悦(かすがい ひろよし)先生 (東京都国立市)
内科・循環器科・小児科

「患者さんとずっとお付き合いする臨床医でありたい」と、なんでも相談できるかかりつけの医師を目指す春日井先生。
症状をじっくりお聞きし、治療方法や食事、運動を指導などを丁寧に説明し、生活習慣に関わる病気の予防に力を注いでおられます。


(1.09MB)
島村トータル・ケア・クリニック院長
島村 善行(しまむら よしゆき)先生 (千葉県松戸市)
内科・消化器科・外科

「食改善はがん治療に大きな成果をもたらす」と、患者だけでなく家族も含めて食事などの指導をしておられます。
がん治療はもとより、全人的医療(トータル・ケア)の実践を理念に地域密着の医療を行う島村先生に、トータル・ケアとは何か伺いました。


(2.25MB)
上瀬(じょうせ)クリニック院長 上瀬 英彦(じょうせ ひでひこ)先生 (三重県多気郡)
内科・小児科

こどもの頃から正しい食事をし、病気を予防することが大切と考え、和食と酵素を重視した食事指導を行っておられます。
酵素を取るために、生の食品や発酵食品が重要とおっしゃっています。著書に『病食同源を断つ!「フル・和食」のすすめ』、『今、子どもの『食』を考える』があります。


(1.1MB)
神戸(かんべ)クリニック院長 野口 吉文(のぐち よしふみ)先生 (三重県度会郡)
内科

食事と環境が自然治癒力を高めてくれる、投薬は症状をコントロールしているだけで根本的な治療になっていないという野口先生。
病気は自分の中にある自然治癒力が働いて治るものであると考え食事や生活の指導しておられます。
クリニック内で玄米酵素の社員が講師を務める食育セミナーも開催されています。


(1.07MB)
助産院バースハーモニー院長(助産師・保健師・看護師)
齊藤 純子(さいとう じゅんこ)先生 (神奈川県横浜市)

女性本来の”産む力”を高めるために玄米菜食を勧め、食箋指導をしていらっしゃいます。玄米菜食の料理教室や、両親教室、呼吸教室などの啓蒙活動も行い、総合的に自然治癒力を高める指導をされています。


(2.37MB)
統合医療やまのうち小児科・内科院長
山内 昌樹(やまうち まさき)先生 (佐賀県佐賀市)
小児科、内科、アレルギー科、漢方小児科、漢方内科、漢方アレルギー科

病気の本当の原因を探り、西洋医学だけでなく東洋医学を取り入れて総合的な治療をされています。
また、玄米菜食を基本とする食事指導を行っておられます。病気の治療にはお母さんがキーパーソンと考え、食育講演にも力を注がれています。


(2.76MB)
アドバンス・クリニック横浜院長 前田 華郎(まえだ かろう)先生 (神奈川県横浜市)
内科、循環器科、外科、心臓血管外科

がん治療の分野で素晴らしい成果を上げ、代替医療の世界では著名な前田先生。がん治療の基盤は体力作りであると考え、玄米菜食を基本とした食事療法も行っておられます。
著書に『がんになった医者が書いたがんの本当の治し方』などがあります。


(1.08MB)
あしかりクリニック院長 芦刈 伊世子(あしかり いよこ)先生 (東京都中野区)
精神科・神経科・心療内科

精神的な疾患と認知症を診察分野とし、その中で食養生の考えに基づいた食事指導も実施しています。患者さんとの対話を大切にし、地域との連携で精神症状の解決に取り組んでいらっしゃいます。


(4.77MB)
Get ADOBE READER
■PDFファイルをご覧になる場合
PDFファイルをご覧いただくためには、Adobe Readerが必要です。
お持ちでない方は左のアイコンをクリックして、ダウンロードをして下さい。